器用貧乏人間

とある漫画好きの感想blog。看板に偽りあり。

ハヤテのごとく!第288話 

◆先週のハヤテのごとく!
家賃収入によ生活費の捻出を諦めたナギが、とうとう新作漫画を小学館に持ち込み!

…する前に、喫茶どんぐり常連の人気漫画家足橋剛治先生に作品を見てもらう事に。

果たして、ナギの前衛的な作品を足橋先生はどう評価するのか?

普通に考えたら、あまり良い評価は得られないだろうけど、独自性には一定の評価が得られると思う。まあ、正直評価に困るだろうね…。

しかし”絶対”とは言わないけど、ナギの漫画が”売れる作品”では無い事ぐらいは分かるかな?

分からないままだと、漫画を書く=収入源の図式が成立しない事にナギが気づかぬまま物語が進んでしまうが……はてさてどうなるか。

足橋先生も常人とは違う感性の持ち主な気もしないでもないので、場合によってはナギが変な自信をつけてしまう事になるかもしれませんね。(ゾクゾク




◆足橋先生≠畑先生?
モデルは作者では無いと、作中で否定はされてますが…。

「ハヤテのごとく!」自体、女子校生幼女ばかり出てくる漫画な時点で、シンクロする部分があるのは確定的に明らか!


……足橋先生≒畑先生ぐらいに考えておきましょう。(何様
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