年末年始振り返り企画その2! 記事タイトルの通り、今度は今年発売された漫画の中で個人的にオススメな作品を、それぞれ3作品づつご紹介したいと思います!
(※眼鏡さん漫画については
先日記事を書きましたので、眼鏡さん漫画抜きで3作品をご紹介!)
◆神のみぞ知るセカイ この作品は個人的に今年のサンデーで一番面白かった作品ですね、本当にギャルゲの様にヒロインに近づきフラグを立てていき攻略するという…今までにありそうで無かった設定だけに面白い。
そしてヒロイン攻略後にはそのヒロインの記憶が消えるという所、これが斬新ですよね…まあ、完全に記憶が消えているようではないのですが。
あれは恐らく、駆け魂を追い出す時に埋めた心のスキマに、和馬との思い出が埋まっているからではないかと考えています…つまり記憶に無くても心には残っている、そんなアンバランスな状態と。まあ、そこの所は追々話に出てくると思うので期待!
あと、今後は和馬の成長物語にもなって行きそうな雰囲気なので、そちらの展開にも期待!ああ…本当に先が楽しみな作品だわ!
ちなみに今まで出てきた中で一番好きなヒロインは栞、口下手な読書少女とか大好物ですから。そしてそんな彼女の精一杯の
「ありがろん」には、ときめかざるを得ない!
しおりんかわいいよしおりん! ◆ブロッケンブラッド 近年「男の娘」ブームにより、かわいい男の子が出てくる漫画が爆発的に増えてきていますが…この作品もその内の一つ。
とりあえず、この作品を一言で表現するのなら…
恥ずかしがる男の娘を愛でる漫画です! この漫画の主人公である
ノイシュヴァンシュタイン桜子ちゃん(本名:シュルツ健一)は、とある事情から魔女っ子スタイルで世界中で暗躍するブロッケンの一族と戦う男の娘。
しかし、桜子ちゃん自身は魔女っ子の姿になる事を心底嫌がっている…そう、女装する事を恥ずかしがっているのですよ!そこが素晴らしい!
大事なのは羞恥心、女装を恥ずかしがらない男の娘には萌えません!
女装に対する羞恥心があるからこそ萌えるのですよ! ふぅ…
ユーベルブラッドで塩野先生を知った方には、絶対にオススメできない漫画ですね。
新たな性癖に目覚める可能性も十二分にありえますが!◆桃色シンドローム■
この一冊で、あなたも今日からド変態! この作品については以前に感想を書きましたので、その時には触れなかったことをここで…てか、正直前回の記事は
ナツナかわいいよナツナ記事にしかなってませんでしたよね?…だが反省はしていない。
そんな訳で改めてのご紹介となりますが…とりあえずですね、
この作品は非常にエロいんです!! いきなりナニを言い出すのかと思うかもしれませんが、本当にこの作品はエロイ!しかもそれは直接的なエロスではなく
チラリズム的なエロスなんですよ!
まずは例として、この画像を見てください。
ナツナかわいいよナツナ!
(;´Д`)ハァハァ…じゃなくて、この画像をさらに拡大。

よーく見てください…どう見てもパンツのある位置までスカートが捲くりあがってるのに、パンツが見えていません!
こんな姿を見たら
「もしかしてはいていないのでは?」とドキドキしても仕方ないでしょう!?いや、ドキドキせざるを得ない!!
ちなみにこのナツナと言うキャラは、普段はきちんとパンツを履いているキャラなのです、これが普段から
「はいていない」キャラだったらそんなに興奮は…すいません、
違った意味で興奮します。
とまあこんな感じで、女の子の大事な所が見えそうでギリギリ見えない描写の多い漫画なんです…
ね、エロイでしょ? あ、ここまでエロイ事しか書いていない…orz
か…勘違いしないでよね!「桃色シンドローム」はえっちなだけの漫画じゃないんだから! えっちな部分意外も本当に面白いのでオススメですよ?
以上で漫画作品3作の紹介は終了…ですが。
ウチのブログとしては
「ハヤテのごとく!」と
「さよなら絶望先生」、このニ作品も同様にオススメしたい!
絶望先生は今年も相変わらずタイムリーすぎる時事ネタや単行本での畑先生弄り、絶望放送との連動ネタ等が素晴らしいかった!
他にも新条まゆ先生からのキラーパス事件、そして台湾サイン会&ブログでの応酬とか話題に事欠きませんでしたしね。
ハヤテはやはり過去編かな?ブロガーさんの中でも賛否両論になりましたけど。畑先生の発言から、過去編はハヤテのごとく!という作品に必要な話だったという事は判るので、どうこう言う必要は無いかなーと。
咲夜嬢の出番的には割と満足できた年でした…特に歯医者の話は咲夜嬢の色んな表情を見れて素晴らしかった!
ああ、咲夜かわいいよ咲夜! あと、選考段階で非常に悩んだ作品が二つあるのでそれも少しご紹介。
一つは
「こえでおしごと」、この漫画は女子高校生がエロゲ声優になるという話で、一話目からいきなり赤面しつつ
「お○んこ」と叫ばされたり、資料用に渡されたエロゲをプレイし感情移入しただけで○ってしまったりという…非常に私好みの作品です。(ぇ
もう一つは
「ふぁにぃみゅうじあむ」。「しゅーまっは」の伯林先生の新作なので内容は押してしかるべし!
かわいい&健全グロという、万人にはオススメ出来ない作品です。
今年のオススメ漫画については以上かな、かな?
◆神のみぞ知るセカイ この作品は個人的に今年のサンデーで一番面白かった作品ですね、本当にギャルゲの様にヒロインに近づきフラグを立てていき攻略するという…今までにありそうで無かった設定だけに面白い。
そしてヒロイン攻略後にはそのヒロインの記憶が消えるという所、これが斬新ですよね…まあ、完全に記憶が消えているようではないのですが。
あれは恐らく、駆け魂を追い出す時に埋めた心のスキマに、和馬との思い出が埋まっているからではないかと考えています…つまり記憶に無くても心には残っている、そんなアンバランスな状態と。まあ、そこの所は追々話に出てくると思うので期待!
あと、今後は和馬の成長物語にもなって行きそうな雰囲気なので、そちらの展開にも期待!ああ…本当に先が楽しみな作品だわ!
ちなみに今まで出てきた中で一番好きなヒロインは栞、口下手な読書少女とか大好物ですから。そしてそんな彼女の精一杯の
「ありがろん」には、ときめかざるを得ない!
しおりんかわいいよしおりん! ◆ブロッケンブラッド 近年「男の娘」ブームにより、かわいい男の子が出てくる漫画が爆発的に増えてきていますが…この作品もその内の一つ。
とりあえず、この作品を一言で表現するのなら…
恥ずかしがる男の娘を愛でる漫画です! この漫画の主人公である
ノイシュヴァンシュタイン桜子ちゃん(本名:シュルツ健一)は、とある事情から魔女っ子スタイルで世界中で暗躍するブロッケンの一族と戦う男の娘。
しかし、桜子ちゃん自身は魔女っ子の姿になる事を心底嫌がっている…そう、女装する事を恥ずかしがっているのですよ!そこが素晴らしい!
大事なのは羞恥心、女装を恥ずかしがらない男の娘には萌えません!
女装に対する羞恥心があるからこそ萌えるのですよ! ふぅ…
ユーベルブラッドで塩野先生を知った方には、絶対にオススメできない漫画ですね。
新たな性癖に目覚める可能性も十二分にありえますが!◆桃色シンドローム■
この一冊で、あなたも今日からド変態! この作品については以前に感想を書きましたので、その時には触れなかったことをここで…てか、正直前回の記事は
ナツナかわいいよナツナ記事にしかなってませんでしたよね?…だが反省はしていない。
そんな訳で改めてのご紹介となりますが…とりあえずですね、
この作品は非常にエロいんです!! いきなりナニを言い出すのかと思うかもしれませんが、本当にこの作品はエロイ!しかもそれは直接的なエロスではなく
チラリズム的なエロスなんですよ!
まずは例として、この画像を見てください。
ナツナかわいいよナツナ!
(;´Д`)ハァハァ…じゃなくて、この画像をさらに拡大。

よーく見てください…どう見てもパンツのある位置までスカートが捲くりあがってるのに、パンツが見えていません!
こんな姿を見たら
「もしかしてはいていないのでは?」とドキドキしても仕方ないでしょう!?いや、ドキドキせざるを得ない!!
ちなみにこのナツナと言うキャラは、普段はきちんとパンツを履いているキャラなのです、これが普段から
「はいていない」キャラだったらそんなに興奮は…すいません、
違った意味で興奮します。
とまあこんな感じで、女の子の大事な所が見えそうでギリギリ見えない描写の多い漫画なんです…
ね、エロイでしょ? あ、ここまでエロイ事しか書いていない…orz
か…勘違いしないでよね!「桃色シンドローム」はえっちなだけの漫画じゃないんだから! えっちな部分意外も本当に面白いのでオススメですよ?
以上で漫画作品3作の紹介は終了…ですが。
ウチのブログとしては
「ハヤテのごとく!」と
「さよなら絶望先生」、このニ作品も同様にオススメしたい!
絶望先生は今年も相変わらずタイムリーすぎる時事ネタや単行本での畑先生弄り、絶望放送との連動ネタ等が素晴らしいかった!
他にも新条まゆ先生からのキラーパス事件、そして台湾サイン会&ブログでの応酬とか話題に事欠きませんでしたしね。
ハヤテはやはり過去編かな?ブロガーさんの中でも賛否両論になりましたけど。畑先生の発言から、過去編はハヤテのごとく!という作品に必要な話だったという事は判るので、どうこう言う必要は無いかなーと。
咲夜嬢の出番的には割と満足できた年でした…特に歯医者の話は咲夜嬢の色んな表情を見れて素晴らしかった!
ああ、咲夜かわいいよ咲夜! あと、選考段階で非常に悩んだ作品が二つあるのでそれも少しご紹介。
一つは
「こえでおしごと」、この漫画は女子高校生がエロゲ声優になるという話で、一話目からいきなり赤面しつつ
「お○んこ」と叫ばされたり、資料用に渡されたエロゲをプレイし感情移入しただけで○ってしまったりという…非常に私好みの作品です。(ぇ
もう一つは
「ふぁにぃみゅうじあむ」。「しゅーまっは」の伯林先生の新作なので内容は押してしかるべし!
かわいい&健全グロという、万人にはオススメ出来ない作品です。
今年のオススメ漫画については以上かな、かな?