さてさて、今週のさよなら絶望先生の
感想ですが…まずはこの事から。
しえちゃんが本編に!これは単行本十四集を読んだ後でないと、
理解できないネタですよね。
※
単行本の感想はこちら水曜日は単行本の発売前でしたし、
百見様は
なんで改蔵のしえちゃんが?と思ったことでしょう。
以下本編感想↓
◆駄目イタ○?今週は自分の言葉を他人の代弁のように
伝える”駄目イタコ”のお話。
…こういう人ってかなり厄介ですよね。
でも、代弁ばかりする人は、必ず後で
痛い目を見るってばっちゃが言ってた!(代弁)
アニメ化がコケても、よほど売れてる作家さんでないと
泣いたりはしませんよね…そういえばマガジンには、
2回ほどアニメ化がコケてる作家さんが(ry
…商業的にはコケてないですけどね!
ここで自分の言葉で直接伝えても、
説得力が無いという事から、
なんでも「子、曰く―」とつけて、
発言に説得力を出す展開に。
とりあえず、マ太郎以外の発言は、
どれも説得力皆無な気がします…あと、
ネギま!は無理でもスクラン位の売り上げは・・・・!無理ですか、無理ですよねー。
さて、今回のオチは生徒達が森の動物の代弁者として、
動物にとり憑かれるというオチ。

カエレは馬、大草さんはリス、あびるは蛇、
奈美は狸、メルメルは兎、千里はキツネ?
加賀さんは…土竜なのかな?
…某狸アニメの狸の人生よりも、グダグダなオチな気が(ry
あと、最後の某国首相がチンパンジーと言うのは、
あまりにもブラックすぎです!.…でも、同意。(ぉ
◇今回のトラックバック送信先様◇さくら日記様
千里の羽美化は、キャラ性質上と物語の都合上(オチ要員?)
仕方が無いのでしょうが…。千里が正式な”ヒロイン”でない以上、
この漫画での彼女の結末が、どういったものになるのか不安です…。
ありがとうございます!
いつもお世話になっています!