先週のさよなら絶望先生!絶望した!
一週遅れで感想を書く
管理人の怠慢さに
絶望した!一週遅れなので少し簡単に感想を書きます…すみません。
あと、マガジンドラゴンの番外編についても少し書いてみました。
以下簡易感想↓
◆メリー苦しみます今回はクリスマスというだけで、
かわいそうに見られる人々の話でした。
クリスマスに恋人が居ないのはマガジンドラゴンとか
読んでる人には仕方の無いことですね…例えば私とか(ノД`)・゚・。
あとクリスマスにネットは当たり前のことですよね?…ね?
奈美のサンタコスは普通にかわいいな普通に。
そして無視される奈美…、絶望放送の影響で
「普通っていうなああああ!」が新谷さんの声で
ナチュラルに脳内再生されました。
臼井君がかわいそうなのは、普段着じゃなくて頭髪ですね。
和食でかわいそーって、クリスマスにお寿司とか
よく見る気がするのですが。
ここでカフカの入れ知恵を受けた糸色先生が
周囲の同情を引くためにかわいそうがるのですが、
左右違うくつ下かわいそーって、どんだけだよ!
そして、そんな糸色先生のかわいそうがられっぷりを見た
元祖かわいそうがりキャラの奈美が対抗心を燃やし。
かわいそうな人を装うが、周りの人からは、
「気の毒な人」「残念な人」と
主に
頭のかわいそうな人として見られる事に…。
さらに話は変わり、クリスマスだからと無理にクリスマスっぽく
しようとすると、さらにかわいそうなことになると言う話に…。
そして、ここで出た例のうちの一つ、
「クリスマスだからと萌えキャラのサンタコスの
しおりをサービスされたり!」
に使われているしおりの絵がナギ…。
本当、最近ハヤテネタが多いですね。
オチはロウソク千里…普通に怖いです。
◆さよなら絶望先生〜番外編〜 「夜間きよ飛行」 感想?夜間きよ飛行、夜間きよ飛行…
ある方を連想しますが気のせいですね。
番外編は「きよ彦の夜」、と言うことできよ彦が来る話でした。
とりあえずこの話…単行本11集の紙ブログで
久米田先生が言っていたように、
本当にどうしようもない話でした…だがそれがいい!(えー!
あえて言うなら「やまなし、オチなし、意味なし」
な話でしたね。(そのままの意味で
ところでこのきよ彦、マガジン本誌の絶望先生8ページ目の
糸色先生が「それも…そうですね」と言っている時の
背景にさり気にいましたね…気持ち悪い笑顔で。